シベリアの木
どこで読んだが忘れたが、記憶に残っているシベリアの木の話
シベリア奥地の森である一本の木が倒れた。その木が倒れる音を誰も聞かなかったならば、その木は存在していたのか、していなかったのか。
そこで考えた。
誰も読まないブログは存在しているのか、してないのか。
私はブログを自己満足で開設している。記事をエントリーするだけで満足してしまって、誰かに読まれることをあまり期待していない。誰かに読まれるような内容でもないし、文章がうまいわけでもない。
今ブログは何百万とあるらしい。そうなると、読まれないブログというのもあるような気がする。読まれるから更新する。反対に読まれないから更新しない。それで自然消滅という場合もあるだろう。
ブログを更新するというのはある意味ハードな作業といえる。気持ちよく更新するというのが理想的だが、そうできるひとはどのくらいいるだろうか。
シベリア奥地の森である一本の木が倒れた。その木が倒れる音を誰も聞かなかったならば、その木は存在していたのか、していなかったのか。
そこで考えた。
誰も読まないブログは存在しているのか、してないのか。
私はブログを自己満足で開設している。記事をエントリーするだけで満足してしまって、誰かに読まれることをあまり期待していない。誰かに読まれるような内容でもないし、文章がうまいわけでもない。
今ブログは何百万とあるらしい。そうなると、読まれないブログというのもあるような気がする。読まれるから更新する。反対に読まれないから更新しない。それで自然消滅という場合もあるだろう。
ブログを更新するというのはある意味ハードな作業といえる。気持ちよく更新するというのが理想的だが、そうできるひとはどのくらいいるだろうか。
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